2019年11月04日

休憩

KIMG0006.JPG私がいま書き写している、クリシュナムルティさんの本は、あなたの手もとに置いて何度も読んでみるべきだと、私は思います。大切な本は本来はそうあるべきで、人の一生に深く関わって行くのだと思います。

さて、そんな大切な本の書き写しですが、すべてを書き写せるわけではありません。私は、紹介をするだけです。ですから、私の判断でその時が来たら、それで終わります。

あなたが、「そのようなとき」に読むべき本として、わたしたちの人生における「軌道修正」の役割を持ったクリシュナムルティさんの本を、ぜひ大切にしていただきたいと思います。このような本は、私の知る限りでは他にありません。

私は別に先を急ぎませんが、一言、いっておく方が良いと思います。
posted by 無来 龍 at 09:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする